BODIK APPS オープンデータアプリ登録・探索
九州先端科学技術研究所が運営する、オープンデータを使ったアプリを探索・利用・応援し、開発者が自作アプリを登録申請できる公式ディレクトリ。地図、人口、観光、統計、インフラ等のアプリを地域・カテゴリ・イベント別に掲載し、登録申請は管理者審査後に公開される。
EXPLORE BY CONTRIBUTION
公開情報や現地情報を地図へ反映し、地域の情報基盤を整えます。
CURATED ENTRIES
九州先端科学技術研究所が運営する、オープンデータを使ったアプリを探索・利用・応援し、開発者が自作アプリを登録申請できる公式ディレクトリ。地図、人口、観光、統計、インフラ等のアプリを地域・カテゴリ・イベント別に掲載し、登録申請は管理者審査後に公開される。
静岡市が運営し、現行のボランティア・寄付情報、イベント、市民活動団体を地区・対象・分野等で検索できるポータル。地図検索に加え、市民が位置付き写真を投稿して地図表示・オープンデータ化する参加入口と、団体・イベント・マップ・ボランティア情報の公式APIを備える。
中部大学の学部生が春日井市と連携し、GISを使って地域の防災課題を発見・検討する1.5日間の無料PBL。全学部から40名を先着で募集し、2026年9月4日まで受け付ける。
地理空間情報を活用したアプリ、機器、サービス、技術、地図成果、研究成果等を国土地理院が広く募集するコンテスト。個人、地域グループ、NPO、学校、自治体、企業などが応募でき、地域貢献も審査観点になる。
新潟県内で見つけたツバメまたはツバメの巣を公式LINEから写真・位置・様子とともに投稿し、リアルタイムのツバメマップとAI識別・生息環境研究へつなげる県民参加型調査。
札幌市内の森林、草地、水辺、住宅地等で対象の動植物を探し、種、調査日、場所、任意の写真等を報告する一斉市民調査。寄せられた結果は生き物マップや自然環境の変化を知る資料として公開・活用される。
堺市内で期間別の対象生物を本人が撮影し、写真・発見場所・観察状況を堺いきもの情報館へ投稿するオンライン連動型市民調査。2027年2月28日まで実施し、現在はアブラゼミ・クマゼミを募集している。
6歳から18歳の児童生徒が、身のまわりの環境を自分で調査・観察・考察して地図にまとめる国際作品募集。2026年は自由テーマまたは指定テーマ「身のまわりの『自然』」で制作し、8月24日から9月23日までに作品を発送する。
東京都立大学がPLATEAUの3D都市モデルと生成AIを使い、都市・地域課題を解決するアプリやサービスのプロトタイプを2日間で企画・開発するハッカソン。学外の学生・社会人も参加でき、プログラミング経験は問われない。
京都市内で対象の鳥、昆虫、魚、特定外来生物やサクラを見つけた市民が、種、日付、場所、任意の写真・気付きなどを公式ポータルへ報告する市民調査。2026年4月から2027年3月まで実施している。
関東甲信地域の国道・都県道・市町村道・高速道路等について、道路の管轄を問わず、質問・相談・苦情・意見を地図や場所情報とともに送れる国土交通省の常設窓口。
地理院地図や国土地理院の地図で見つけた内容の誤りを、専用の公式フォームから常時指摘できるサービス。電子地形図、基盤地図情報、空中写真等の窓口も公式一覧から選べる。