相談しながら進める個別募集申込みのみオンライン
中部大学
中部大学 PBLゼミ2026 GISを活用し、春日井市の防災を考える
中部大学の学部生が春日井市と連携し、GISを使って地域の防災課題を発見・検討する1.5日間の無料PBL。全学部から40名を先着で募集し、2026年9月4日まで受け付ける。
01 / PARTICIPATION
参加前に確認すること
- 活動内容
- シビックテック・地図編集・調査・研究・コミュニティ支援
- 参加形態
- 申込みのみオンライン
- 活動の目安
- 2026年9月15日9時30分から16時20分と、9月16日9時30分から12時45分の1.5日間に参加する。定員40名の先着順で、9月4日締切または定員到達時に募集終了する。
- 対象地域
- 中部大学春日井キャンパス・愛知県春日井市
- 言語
- 日本語
- アカウント
- 登録不要
- 費用
- 無料
- 参加条件
- 中部大学の全学部生。公式フォームが1年から4年、全学部・学科、大学配付メール、学籍番号を求める。経験・専攻・GIS技能の要件は明記されていない。
- 年齢
- 中部大学の学部生。年齢の明記なし
- 居住地域
- 明記なし。中部大学の在学生向け
- 必要な技能
- 1.5日間のグループワークに参加できること・GIS経験の共通要件は明記なし
- 01
公式募集でGIS・防災のテーマ、対象、2日間の日程、場所、定員、締切を確認する
- 02
本人が両日参加、授業・移動、端末・ソフト、成果・撮影・公開条件を確認する
- 03
本人が大学メール、氏名、学年、学部・学科、学籍番号、電話を公式Googleフォームへ入力する
- 04
本人が春日井キャンパスでGISとグループワークに取り組み、地域の防災課題を検討する
- 05
成果物・発表・データの提出や公開がある場合は、大学・市の指示と権利条件を確認する
02 / WHAT YOU WILL DO
取り組む内容
目指す成果春日井市の防災課題・GISデータ・検証観点の整理
準備を手伝えること
- 日程、対象、定員、締切、場所、テーマを整理する
- 春日井市の防災計画・ハザード情報・オープンデータを公式資料から調べる
- GISで検討する防災課題、データ項目、検証方法を質問形式で整理する
- 公開データだけを使ったグループワーク準備と成果構成を支援する
本人が確認・実行すること
- 在学資格、両日参加、個人情報を含む申込の最終確認
- 使用データ、位置情報、現地知識、グループ合意の確認
- 大学・春日井市の指示に沿った成果物・発表・公開条件の確認
AIへの相談に使えるメモ公式URL、目指す成果、相談できる範囲、本人が行う操作をまとめてコピーできます。
03 / OFFICIAL INFORMATION
確認した公式情報
条件や募集状況は変わることがあります。参加前に、下記の公式ページで最新情報を確認してください。
official
春日井市連携、GIS・防災、1.5日間、春日井キャンパス、全学部生、40名先着、無料、9月4日締切、公式フォームを掲載している。
中部大学official_terms
開催日・会場・講師を再掲し、大学配付メール、氏名、学年、学部・学科、学籍番号、電話を必須で求める。Googleログインは回答保存の案内で、送信必須とは表示されていない。
中部大学04 / COMMUNITY NOTES
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