本人の参加が中心個別募集オンライン+現地行動

京都市

令和8年度 京の生きもの生息調査

京都市内で対象の鳥、昆虫、魚、特定外来生物やサクラを見つけた市民が、種、日付、場所、任意の写真・気付きなどを公式ポータルへ報告する市民調査。2026年4月から2027年3月まで実施している。

  • 生物多様性
  • 自然環境
  • 外来生物
  • 市民科学
  • 地理情報

01 / PARTICIPATION

参加前に確認すること

活動内容
市民科学・現地情報の投稿・地図編集・調査・研究
参加形態
オンライン+現地行動
活動の目安
京都市内で対象種や対象のサクラを安全に観察し、発見した生きもの、月日、場所、任意の写真・気付きを報告する。ポータルでは登録なしでも送信でき、郵送・FAXも選べる。調査期間は2026年4月から2027年3月。
対象地域
京都市内
言語
日本語
アカウント
登録不要
費用
費用の可能性あり
参加条件
京都市は市民へ広く報告協力を求めている。年齢、居住地、専門知識の条件は明記されていないが、報告対象は京都市内での観察に限られる。
年齢
明記なし
居住地域
明記なし。観察場所は京都市内
必要な技能
公式手引きに沿って対象種または痕跡を識別できること・発見場所と日付を正確に記録できること
  1. 01

    公式ページで対象種、見分け方、対象外、調査期間を確認する

  2. 02

    私有地への無断立入りや危険な接触をせず、京都市内で対象を観察する

  3. 03

    種、発見日、場所、任意の写真・気付きを整理する

  4. 04

    ログインなしの公式報告フォーム、または郵送・FAXで本人が報告する

02 / WHAT YOU WILL DO

取り組む内容

目指す成果本人が参加判断するための条件・準備事項の整理

準備を手伝えること

  • 公式の対象種・識別手引きと観察内容を照合する
  • 撮影日時と位置情報から報告項目を整理する
  • 写真に人物、住居、車両番号などが写り込んでいないか点検する
  • 希少種や私有地の位置を過度に公開しないよう確認する

本人が確認・実行すること

  • 現地の安全、立入可否、生きものへの接触可否の判断
  • 種・痕跡・場所の最終確認
  • 写真と位置情報の公開範囲の確認
AIへの相談に使えるメモ

公式URL、目指す成果、相談できる範囲、本人が行う操作をまとめてコピーできます。

03 / OFFICIAL INFORMATION

確認した公式情報

条件や募集状況は変わることがあります。参加前に、下記の公式ページで最新情報を確認してください。

official

京の生きもの生息調査 ↗

2026年4月から2027年3月の実施期間、対象種、手引き、フォーム・郵送・FAXの報告導線、報告一覧と生きものマップを掲載している。

京都市

04 / COMMUNITY NOTES

この機会の貢献ノート(件)

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  • 公式案内だけでは分かりにくかった手順
  • 参加して役立った工夫や注意点
  • うまくいかなかった経験と、その原因の推測