本人の参加が中心個別募集オンライン+現地行動

特定非営利活動法人新潟湿地都市研究所

SNS県民ツバメ行動調査2026

新潟県内で見つけたツバメまたはツバメの巣を公式LINEから写真・位置・様子とともに投稿し、リアルタイムのツバメマップとAI識別・生息環境研究へつなげる県民参加型調査。

  • ツバメ
  • 野鳥
  • 湿地
  • 生物多様性
  • 生息分布

01 / PARTICIPATION

参加前に確認すること

活動内容
市民科学・現地情報の投稿・地図編集・調査・研究
参加形態
オンライン+現地行動
活動の目安
2026年3月15日から9月30日まで、新潟県内でツバメまたは巣を安全に観察し、公式LINEアカウントから写真、発見場所、様子のコメントを本人が投稿する。投稿画像は公開マップ、報告書、ツバメのPRや研究に使われる場合がある。
対象地域
新潟県内全域
言語
日本語
アカウント
アカウント必要
費用
無料
参加条件
新潟県内全域でツバメまたは巣を観察し、公式LINEから写真と発見場所を投稿できる人。年齢・居住地の条件は明記なし。撮影対象との距離、私有地の許可、運転中の撮影禁止等を守る必要がある。
年齢
明記なし
居住地域
明記なし。観察・投稿対象は新潟県内全域
必要な技能
ツバメや巣を驚かせず、安全とプライバシーに配慮して写真・位置・観察内容を記録できること
  1. 01

    公式案内で対象種、対象地域、調査期間、撮影・公開上の注意を確認する

  2. 02

    本人が調査用の公式LINEアカウントを友だち追加する

  3. 03

    新潟県内でツバメまたは巣を見つけ、安全な場所から適度な距離を保って撮影する

  4. 04

    個人宅の場合は居住者へ声をかけ、人物・表札・車両番号等が写っていないか本人が確認する

  5. 05

    発見場所で本人が写真、地図上の位置、ツバメの様子を投稿し、公開マップを確認する

02 / WHAT YOU WILL DO

取り組む内容

目指す成果本人が参加判断するための条件・準備事項の整理

準備を手伝えること

  • 調査期間、対象地域、対象種、投稿項目を整理する
  • 写真に人物、表札、車両番号、私有地を特定する情報が含まれないか確認する観点を示す
  • 観察コメントを簡潔にまとめ、類似するツバメの識別候補を提示する

本人が確認・実行すること

  • LINEアカウントの利用、友だち追加、位置情報の提供判断
  • 現地の安全、私有地、居住者の許可、鳥との距離の判断
  • 写真撮影、発見位置とコメントの最終確認、投稿
AIへの相談に使えるメモ

公式URL、目指す成果、相談できる範囲、本人が行う操作をまとめてコピーできます。

03 / OFFICIAL INFORMATION

確認した公式情報

条件や募集状況は変わることがあります。参加前に、下記の公式ページで最新情報を確認してください。

official

特定非営利活動法人新潟湿地都市研究所 ↗

2026年7月1日付でSNS県民ツバメ行動調査2026の開始と公式LINEへの導線を掲載し、7月にもサイト更新が続いている。

特定非営利活動法人新潟湿地都市研究所
official

SNS県民ツバメ行動調査2026 ↗

対象、県内全域、2026年3月15日から9月30日の調査期間、LINE写真・位置・コメント投稿、公開マップ、研究利用、個人特定情報の削除、撮影時の安全・許可・プライバシー注意を示している。

特定非営利活動法人新潟湿地都市研究所
official

学びと環境部会 ↗

春から秋のツバメ行動調査と秋から春のハクチョウ調査、公式LINEを用いた参加、調査システムの開発背景、湿地保全研究との関係を説明している。

特定非営利活動法人新潟湿地都市研究所
official

研究所概要 ↗

NPO法人として湿地保全・活用を産官学協働で進める目的、活動内容、問い合わせと個人情報方針への導線を示している。

特定非営利活動法人新潟湿地都市研究所

04 / COMMUNITY NOTES

この機会の貢献ノート(件)

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対象: SNS県民ツバメ行動調査2026

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何を書くと役立つ?
  • 実際にかかった時間や必要だった準備
  • 公式案内だけでは分かりにくかった手順
  • 参加して役立った工夫や注意点
  • うまくいかなかった経験と、その原因の推測