本人の参加が中心個別募集申込みのみオンライン

東京都立大学

東京都立大学 AI×3D都市モデルPLATEAUハッカソン2026

東京都立大学がPLATEAUの3D都市モデルと生成AIを使い、都市・地域課題を解決するアプリやサービスのプロトタイプを2日間で企画・開発するハッカソン。学外の学生・社会人も参加でき、プログラミング経験は問われない。

  • 3D都市モデル
  • PLATEAU
  • 生成AI
  • 都市課題
  • プロトタイプ開発

01 / PARTICIPATION

参加前に確認すること

活動内容
シビックテック・地図編集・プロボノ・調査・研究
参加形態
申込みのみオンライン
活動の目安
2026年9月11日12時までに申し込み、必要に応じて10月3日のチュートリアルへ参加し、10月24日・25日に東京都立大学南大沢キャンパスでチーム形成、課題ヒアリング、開発、発表を行う。ノートPCと現地までの交通費等は参加者が用意する。
対象地域
東京都八王子市・学外から参加可能
言語
日本語
アカウント
要確認
費用
無料
参加条件
東京都立大学の学生、大学院生、教職員に加え、学外からの参加も歓迎。学生と社会人が参加でき、プログラミング経験は問われない。定員約20名で、応募多数の場合は抽選。
年齢
明記なし
居住地域
学外から参加可能。2026年10月24日・25日に南大沢キャンパスへ参加できること
必要な技能
都市・地域課題への関心・PLATEAU・オープンデータへの関心・企画・地理・情報・建築・デザイン・社会科学等のいずれか・ノートPCを持参できること
  1. 01

    公式ページで対象、日程、会場、定員、持ち物を確認する

  2. 02

    PLATEAUデータと都市・地域課題を調べ、関心分野と活かせる技能を整理する

  3. 03

    本人が申込フォームの個人情報と参加内容を確認して送信する

  4. 04

    希望者はチュートリアルで開発環境、PLATEAUデータ、AI開発を準備する

  5. 05

    現地のチームでアイデア、データ、実装、発表内容に合意しプロトタイプを制作する

02 / WHAT YOU WILL DO

取り組む内容

目指す成果応募条件・日程・必要事項の整理

準備を手伝えること

  • PLATEAUの公開データ、対象地域、都市課題の候補を調査する
  • 利用者、課題仮説、データ、機能、検証方法を構造化する
  • プロトタイプの設計、コード、テスト、発表資料の下書きを支援する
  • 公開データのライセンス、個人情報、第三者権利、生成AI出力を点検する

本人が確認・実行すること

  • 申込フォームへの個人情報入力と送信
  • 抽選結果と参加意思の確認
  • 現地参加、持ち物・移動・安全の判断
AIへの相談に使えるメモ

公式URL、目指す成果、相談できる範囲、本人が行う操作をまとめてコピーできます。

03 / OFFICIAL INFORMATION

確認した公式情報

条件や募集状況は変わることがあります。参加前に、下記の公式ページで最新情報を確認してください。

official

AI × 3D都市モデルPLATEAU ハッカソン2026 ↗

募集目的、学外の学生・社会人を含む対象、経験不問、定員、無料、ノートPC、説明会・チュートリアル・本番日程、会場、申込期限と公式フォームを掲載している。

東京都立大学総合研究推進機構

04 / COMMUNITY NOTES

この機会の貢献ノート(件)

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  • うまくいかなかった経験と、その原因の推測