本人の参加が中心個別募集申込みのみオンライン
国土地理院
2026年度 Geoアクティビティコンテスト
地理空間情報を活用したアプリ、機器、サービス、技術、地図成果、研究成果等を国土地理院が広く募集するコンテスト。個人、地域グループ、NPO、学校、自治体、企業などが応募でき、地域貢献も審査観点になる。
01 / PARTICIPATION
参加前に確認すること
- 活動内容
- 地図編集・シビックテック・プロボノ・調査・研究
- 参加形態
- 申込みのみオンライン
- 活動の目安
- 2026年9月9日17時必着で応募用紙をメールまたは郵送する。書類審査通過後はプレゼン動画・スライド・A4予稿を提出し、オンライン本審査へ参加する。原則として2027年3月17日から19日のG空間EXPO会場で展示と各日2回の2分プレゼンを行う。
- 対象地域
- 全国・オンライン・東京都江東区
- 言語
- 日本語
- アカウント
- 登録不要
- 費用
- 無料
- 参加条件
- 団体・個人を問わず誰でも応募可能。ただしG空間EXPO主催者関係団体は対象外。地理空間情報の知識・経験は不問だが、アイデア段階、販売促進だけを目的とする作品、法令に抵触する作品等は選考対象外。応募書類とプレゼンテーションは日本語。
- 年齢
- 明記なし。生徒・学生部門あり
- 居住地域
- 明記なし
- 必要な技能
- 地理空間情報を活用した完成済みの取組を説明する力・日本語での応募書類・動画・予稿・プレゼンテーション・著作権、知的財産権、測量法等の関係法令の確認
- 01
公式募集ページと8ページの募集要項を読み、完成済みの取組が対象条件を満たすか確認する
- 02
本人または団体が応募用紙を作成し、2026年9月9日17時までに公式応募先へメールまたは郵送する
- 03
書類審査を通過した場合は指定期限までに動画、スライド、A4予稿を提出し、オンライン本審査へ対応する
- 04
選出後の展示、プレゼン、公表、撮影、費用負担を確認してG空間EXPO2027へ出展する
02 / WHAT YOU WILL DO
取り組む内容
目指す成果応募条件・日程・必要事項の整理
準備を手伝えること
- 作品の地理空間情報活用、独創性、ニーズ、地域貢献、展示イメージを募集要項へ対応付ける
- 応募用紙、予稿、プレゼン動画、展示準備の作業計画を整理する
- 公開データのライセンス、出典、測量法、個人情報の確認項目を洗い出す
- 本人が検証できる説明文、スライド、デモ手順の下書きを補助する
本人が確認・実行すること
- 応募資格、権利、法令、展示・撮影・公表条件の最終確認
- 応募用紙への個人情報・団体情報の入力とメール・郵送
- 事務局との連絡、オンライン本審査、質疑応答
AIへの相談に使えるメモ公式URL、目指す成果、相談できる範囲、本人が行う操作をまとめてコピーできます。
03 / OFFICIAL INFORMATION
確認した公式情報
条件や募集状況は変わることがあります。参加前に、下記の公式ページで最新情報を確認してください。
official
誰でも応募可能であること、メール・郵送による応募、募集要項・応募用紙、2026年9月9日17時必着の締切を案内している。
国土地理院official_terms
対象作品と除外条件、1応募者原則1点、日本語要件、審査、通過後の資料・オンライン本審査・展示、無料、旅費負担範囲、撮影・公表、個人情報の扱いを定めている。
国土地理院official
2026年6月15日の募集開始、募集内容、対象、締切、G空間EXPO2027の開催日と会場を公表している。
国土地理院04 / COMMUNITY NOTES
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