BODIK APPS オープンデータアプリ登録・探索
九州先端科学技術研究所が運営する、オープンデータを使ったアプリを探索・利用・応援し、開発者が自作アプリを登録申請できる公式ディレクトリ。地図、人口、観光、統計、インフラ等のアプリを地域・カテゴリ・イベント別に掲載し、登録申請は管理者審査後に公開される。
EXPLORE BY CONTRIBUTION
技術と市民参加を組み合わせ、地域や行政の課題を改善します。
CURATED ENTRIES
九州先端科学技術研究所が運営する、オープンデータを使ったアプリを探索・利用・応援し、開発者が自作アプリを登録申請できる公式ディレクトリ。地図、人口、観光、統計、インフラ等のアプリを地域・カテゴリ・イベント別に掲載し、登録申請は管理者審査後に公開される。
全国約80の地域・テーマ型シビックテックコミュニティを、活動地域と各団体の公式サイト付きで探せるCode for Japan公式一覧。関東では群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川の多数のCode for Xを掲載し、イベントや問い合わせから参加できる。
市政に関するSNS情報や偽・誤情報を早期検知し、運用課題と効果を検証する仕組みを事業者から募る札幌市の官民共創テーマ。生成AIによる正確性・妥当性の一次判断は望ましい選択肢だが必須ではない。
中部大学の学部生が春日井市と連携し、GISを使って地域の防災課題を発見・検討する1.5日間の無料PBL。全学部から40名を先着で募集し、2026年9月4日まで受け付ける。
地理空間情報を活用したアプリ、機器、サービス、技術、地図成果、研究成果等を国土地理院が広く募集するコンテスト。個人、地域グループ、NPO、学校、自治体、企業などが応募でき、地域貢献も審査観点になる。
大阪公立大学が全国の高校生・高専生・大学生・大学院生を対象に、在阪企業の匿名加工済みPOS・駅発着データとオープンデータを分析し、大阪の暮らしの課題を解く事業・サービス案を募集する無料のデータ活用コンペティション。
公共交通オープンデータ協議会と国土交通省が、鉄道・バス・デマンド交通・航空・フェリー・シェアサイクル等のオープンデータを使った新しいアプリケーションやサービスを世界中の個人・団体・法人から募集するコンテスト。
秋田県内の中高生等が、生成AI・アプリ・Web・映像・デザインを学び、地域の人へのインタビューを基に秋田の課題を解決するデジタル作品をチームで企画・制作・発表する無料プログラム。
秋田県内の大学生・大学院生・短大生・専門学校生が、デジタル技術とファシリテーションを学び、中高生向けデジタルワークショップでの実地研修や地域企業のDX支援につながる実践に取り組む無料の全8日間プログラム。
東京都立大学がPLATEAUの3D都市モデルと生成AIを使い、都市・地域課題を解決するアプリやサービスのプロトタイプを2日間で企画・開発するハッカソン。学外の学生・社会人も参加でき、プログラミング経験は問われない。
パソコンやスマートフォンの基本操作ができ、研修後に視覚障がい者等のICTサポーターとして活動できる人を6名募集する徳島県の無料養成研修。
宜野湾市が受講生を募集する全9回の実践講座。地域課題を題材に、参加者がチームでアプリやウェブサービス等を企画・制作し、市民協働のまちづくりにつなげる。オンライン回と市内会場での回がある。