本人の参加が中心個別募集オンライン+現地行動

大阪公立大学

Osaka Data Quest 2026

大阪公立大学が全国の高校生・高専生・大学生・大学院生を対象に、在阪企業の匿名加工済みPOS・駅発着データとオープンデータを分析し、大阪の暮らしの課題を解く事業・サービス案を募集する無料のデータ活用コンペティション。

  • 大阪
  • データ分析
  • AI
  • オープンデータ
  • 地域課題
  • 事業提案

01 / PARTICIPATION

参加前に確認すること

活動内容
シビックテック・調査・研究・政策への意見・その他
参加形態
オンライン+現地行動
活動の目安
個人または4人までのチームで、指定された2種類の匿名加工済み企業データを必ず分析し、必要に応じて公開データや自ら収集したデータを組み合わせ、分析結果と実現可能な事業・サービス案をプレゼン資料にまとめて2026年8月16日までに提出する。本選進出者は9月26日に大阪市で発表する。
対象地域
全国・オンライン予選・大阪市の本選会場
言語
日本語
アカウント
要確認
費用
無料
参加条件
全国の大学院生、大学生、高専生、高校生。文理・専攻不問で個人または4人までのチーム。1人が複数チームへ参加することはできない。
年齢
高校生、高専生、大学生、大学院生
居住地域
全国から参加可能。本選は大阪市で開催
必要な技能
提供データを分析し、結果から地域課題と事業案を組み立てること・提供データの目的外利用・第三者共有・公開をせず、終了後に削除できること
  1. 01

    大学公式ページ、特設サイト、応募フォームで対象、日程、審査、データ条件を確認する

  2. 02

    個人または4人までのチームを決め、本人が応募フォームへ必要情報を入力する

  3. 03

    提供されたPOSデータと駅発着データを規定の目的・チーム内に限定して分析する

  4. 04

    公開統計等も確認し、分析結果、課題、事業案、実現性をプレゼン資料にまとめる

  5. 05

    本人が8月16日までに提出し、通過時は予選審査と9月26日の本選へ参加する

  6. 06

    終了後に提供データを全メンバーが削除し、代表者が事務局へ削除報告する

02 / WHAT YOU WILL DO

取り組む内容

目指す成果本人が参加判断するための条件・準備事項の整理

準備を手伝えること

  • 公開されている募集要項、評価軸、オープンデータを整理する
  • 匿名・公開データだけを使う分析方針と検証手順を提案する
  • 分析結果と課題・事業案の論理整合性、実現性を点検する
  • プレゼン資料の構成、出典、限界、データ削除チェックリストを下書きする

本人が確認・実行すること

  • 応募資格、チーム、参加意思、提出内容の最終判断
  • Googleフォームへの個人情報入力と応募・成果物提出
  • 提供データの受領、チーム内限定共有、保管、削除と削除報告
AIへの相談に使えるメモ

公式URL、目指す成果、相談できる範囲、本人が行う操作をまとめてコピーできます。

03 / OFFICIAL INFORMATION

確認した公式情報

条件や募集状況は変わることがあります。参加前に、下記の公式ページで最新情報を確認してください。

official

Osaka Data Quest 2026 参加者募集 ↗

受付中、大学主催、2026年8月16日締切、対象、2種類の必須提供データ、提出物、審査基準、9月26日本選、公式応募フォームを掲載している。

大阪公立大学
official

Osaka Data Quest 2026 特設サイト ↗

無料、全国参加、個人・チーム可、データ構成、分析必須条件、提出・審査、本選までのスケジュールを示している。

大阪公立大学
official

Osaka Data Quest 2026 応募フォーム ↗

大学組織内で作成された現行フォームが8月16日締切、学生区分、4人まで、複数チーム参加不可、提供データのチーム外共有・公開禁止、終了後削除・報告を示している。

大阪公立大学

04 / COMMUNITY NOTES

この機会の貢献ノート(件)

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  • うまくいかなかった経験と、その原因の推測