東京大学地震研究所 2027年度特定共同研究課題公募
東京大学地震研究所が、地震・火山・防災に関する全国規模の既存共同研究、萌芽的研究、外部資金による研究プロジェクトを登録し、その後に国内外の参加研究者を募る2027年度の特定共同研究課題公募。国内外の大学・研究機関や民間研究機関・企業等の研究者が、2026年7月31日までにWeb申請システムから研究課題を提案する。
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既存の分類に収まらない、多様な公共貢献の入口です。
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東京大学地震研究所が、地震・火山・防災に関する全国規模の既存共同研究、萌芽的研究、外部資金による研究プロジェクトを登録し、その後に国内外の参加研究者を募る2027年度の特定共同研究課題公募。国内外の大学・研究機関や民間研究機関・企業等の研究者が、2026年7月31日までにWeb申請システムから研究課題を提案する。
国立環境研究所の気候変動適応情報プラットフォームが、気候変動影響の市民科学調査と地域の適応活動を整理する全国向け入口。生物季節モニタリング、いきものログ、サンゴマップ等の現行参加先と、過去調査を区別して案内する。
四国の環境・社会・経済課題を同時解決するため、イベント、募集、助成、分科会、会員・協働入口を横断できる地域プラットフォーム。環境省四国事務所と四国EPOが事務局を担い、現行の脱炭素・資源循環・自然再興等の募集を公式参加先へつなぐ。
市政に関するSNS情報や偽・誤情報を早期検知し、運用課題と効果を検証する仕組みを事業者から募る札幌市の官民共創テーマ。生成AIによる正確性・妥当性の一次判断は望ましい選択肢だが必須ではない。
車いす利用者等の冬季移動障壁を減らすため、雪道対応機材、GPS等の走行データ分析、安全な実証運営、持続可能な事業・保守モデルを事業者から募る札幌市の官民共創テーマ。
北海道大学の学生が、ワイン教育研究センターの歴史的建造物と学内資源を生かし、大学と市民のつながりを育てる参加型イベントを企画提案する2026年度コンテスト。
大阪公立大学が全国の高校生・高専生・大学生・大学院生を対象に、在阪企業の匿名加工済みPOS・駅発着データとオープンデータを分析し、大阪の暮らしの課題を解く事業・サービス案を募集する無料のデータ活用コンペティション。
富山大学高岡キャンパスで、一般市民が1日で青銅作品を制作し、高岡の鋳物の新しい魅力を市民の視点から発信する産学官連携企画。作品は2027年2月に日本橋とやま館で展示販売される予定。
秋田県内の中高生等が、生成AI・アプリ・Web・映像・デザインを学び、地域の人へのインタビューを基に秋田の課題を解決するデジタル作品をチームで企画・制作・発表する無料プログラム。
宗像市・福津市の小学5年生から高校3年生が、取材・撮影を学び、地域住民や国内外の文化財専門家を取材して世界遺産の有形・無形の価値を発信する福岡県等の育成プログラム。
大台町教育委員会の受託事業としてNPO法人大杉谷自然学校が企画・実施し、熊野古道伊勢路北部で草刈り、ササ刈り、道修繕、ごみ拾い等を行う2026年度の全4回プログラム。確認時点では秋・冬の2回が今後予定されている。
北海道内の小学生が身近な自然を注意深く観察し、作文、図表、スケッチ、絵、絵日記等で記録する自然保護教育の作品募集。2026年7月31日から9月25日まで、北海道自然保護協会へ郵送または持参して応募する。