本人の参加が中心継続サービス案件による

東京大学

東京大学工学系研究科 日本語教育コース 学生授業ボランティア

東京大学工学系研究科の日本語授業で、留学生の会話・発音・読み書き・ディスカッション・発表・作文・就職活動等を学生が支援するボランティア。学期を通した参加のほか、学期末試験等の単発参加も相談できる。

  • 留学生
  • 日本語学習
  • 異文化交流
  • 会話
  • 作文
  • キャリア支援
  • 大学

01 / PARTICIPATION

参加前に確認すること

活動内容
コミュニティ支援・プロボノ・一般ボランティア
参加形態
案件による
活動の目安
2026年度S1S2の受入コース・時間割から希望を選び、申込書と誓約書を準備してメールまたは電話で面談を調整する。学期を通す場合は7割以上の出席が望まれ、毎回の活動報告と学期後アンケートが必要。単発の試験支援等も相談できる。費用、交通、保険、謝礼は明記されていない。
対象地域
東京大学本郷キャンパス・東京都文京区
言語
日本語・英語は初級前半で必要になる場合あり
アカウント
登録不要
費用
要確認
参加条件
学生授業ボランティア向け。公式申込書は学籍番号、学部・研究科、研究室・学年を求めるため東京大学の学生を前提とする。英語が不安な場合は初級後半から中上級を推奨。学年、国籍、専攻、資格、年齢下限は明記されていない。
年齢
学生。年齢の明記なし
居住地域
明記なし。活動は東京大学の授業
必要な技能
日本語で留学生の会話・読み書き・発表等を支援できること・担当教員の指示、出席・報告、守秘、研究利用禁止の誓約を守れること・初級前半以外は英語に不安があっても参加可能
  1. 01

    公式ページと2026年度活動内容・時間割で受入中のコース、曜日、役割、人数を確認する

  2. 02

    参加申込書、誓約書、ガイドラインの個人情報・守秘・研究利用禁止条件を確認する

  3. 03

    本人が申込書と誓約書を記入し、メールまたは電話で面談を調整する

  4. 04

    担当者との面談後、空きのあるコースまたは単発活動を本人が選ぶ

  5. 05

    教員の指示に従って授業を支援し、活動報告と学期後アンケートを本人が提出する

02 / WHAT YOU WILL DO

取り組む内容

目指す成果本人の時間割と経験に合う受入コース候補と参加条件の整理

準備を手伝えること

  • 2026年度の受入コースを曜日、時限、人数、役割、継続・単発で整理する
  • 本人の時間割、日本語・英語、就職経験等と担当候補を比較する
  • 面談前に出席、報告、守秘、研究利用禁止、欠席連絡の確認事項をまとめる
  • 留学生の個人情報や実際の作文を受け取らず、一般的な会話支援方法を説明する

本人が確認・実行すること

  • 在籍資格、希望コース、継続・単発参加の判断
  • 個人情報を含む申込書、誓約、メール・電話、面談
  • 留学生との授業活動、守秘、活動報告、アンケート
AIへの相談に使えるメモ

公式URL、目指す成果、相談できる範囲、本人が行う操作をまとめてコピーできます。

03 / OFFICIAL INFORMATION

確認した公式情報

条件や募集状況は変わることがあります。参加前に、下記の公式ページで最新情報を確認してください。

official

学生授業ボランティア ↗

会話・発音・読み書き・議論・作文等の支援、単発参加、7割以上の出席、申込書・誓約書、メール・電話、面談、コース選択の手順を案内している。

東京大学大学院工学系研究科 日本語教育コース
official

2026S1S2 授業ボランティア活動内容 ↗

受入中の多数の日本語コースについて曜日、時限、支援内容、学期継続・一部参加、希望人数を示す。

東京大学大学院工学系研究科 日本語教育コース
official_terms

学生授業ボランティア参加申込書 ↗

現行ページから接続する申込書が学籍番号、所属、研究室・学年、電話、メール、住所、外国語能力、動機、希望コースを求める。

東京大学大学院工学系研究科 日本語教育コース
official_terms

誓約書 ↗

目的・ガイドラインの遵守、記載の正確性、受講生とのやり取り・授業情報を研究利用・収集・記録・保存しないこと、個人的な有償指導の禁止、個人情報の守秘を誓約事項とする。

東京大学大学院工学系研究科 日本語教育コース
official_terms

授業ボランティア ガイドライン ↗

教員指示、毎回の報告、欠席連絡、学事暦、7割以上の出席、学期後アンケートを定める。

東京大学大学院工学系研究科 日本語教育コース

04 / COMMUNITY NOTES

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