本人の参加が中心個別募集オンライン+現地行動

環境省東京都

令和8年度東京湾環境一斉調査 事前登録なし生物調査

東京湾と流域河川で企業・NPO等の市民団体が実施した水生生物・干潟生物の調査結果を、事前登録なしでも所定様式で報告できる2026年度の協働調査。通常の参加申込は終了したが、生物調査の事後報告経路は7~9月の調査を対象に受け付ける。

  • 東京湾
  • 水環境
  • 水生生物
  • 干潟
  • 市民科学
  • 協働調査

01 / PARTICIPATION

参加前に確認すること

活動内容
市民科学・現地情報の投稿・調査・研究
参加形態
オンライン+現地行動
活動の目安
企業・NPO等の市民団体が概ね2026年7~9月に東京湾または流域河川で生物調査を実施し、事務局が別途案内する所定様式で結果を報告する。事前登録は不要だが、報告様式、提出先、提出期限は事務局へ確認する必要がある。
対象地域
東京湾・東京湾流域河川・干潟
言語
日本語
アカウント
登録不要
費用
要確認
参加条件
公式資料は企業、NPO等の市民団体、大学・研究機関、自治体等を参加対象とし、生物調査は事前登録なしの事後報告を認める。個人単独、年齢、団体人数、経験、居住地の条件は明記されていない。
年齢
明記なし
居住地域
明記なし。調査対象は東京湾または流域河川
必要な技能
現地の水生生物・干潟生物を安全に調査して記録すること・種名、調査地点・海域、調査時期、方法を確認すること・採集・立入り・撮影等に必要な許可と権利を確認すること
  1. 01

    公式募集資料の生物調査概要、参加方法、Q&A、安全注意を確認する

  2. 02

    団体内で調査責任者、場所、時期、対象、方法、安全管理、許可要否を決める

  3. 03

    東京湾または流域河川で生物調査を実施し、種名・地点・時期等を記録する

  4. 04

    事務局へ事前登録なしの報告方法、所定様式、提出先、期限を確認する

  5. 05

    団体責任者がデータ、公開範囲、写真、連絡先を確認して結果を提出する

02 / WHAT YOU WILL DO

取り組む内容

目指す成果団体が参加判断するための条件・安全・許可・報告項目と、確認済み観察記録の整理

準備を手伝えること

  • 募集資料から対象地域、対象時期、調査項目、報告条件、安全注意を整理する
  • 団体が確認した観察記録を種名、地点、時期、方法、写真等の報告候補へ構造化する
  • 単位、緯度経度、未記入、重複、種名の不確実性を点検する
  • 報告様式、提出期限、公開範囲、許可要否について事務局へ確認する質問を下書きする

本人が確認・実行すること

  • 団体の参加資格、責任者、調査計画、許可要否の確認
  • 現地安全、生物同定、位置・時期・方法・写真の最終確認
  • 所定様式、提出期限、公開範囲を確認した結果報告の送信
AIへの相談に使えるメモ

公式URL、目指す成果、相談できる範囲、本人が行う操作をまとめてコピーできます。

03 / OFFICIAL INFORMATION

確認した公式情報

条件や募集状況は変わることがあります。参加前に、下記の公式ページで最新情報を確認してください。

official

東京湾環境一斉調査 ↗

2026年度の水質・生物・環境啓発調査、対象時期、参加対象、通常申込、研究利用・公表、過年度の参加・成果を案内している。

東京都環境局
official_terms

令和8年度東京湾環境一斉調査について ↗

企業・市民団体等を対象とする生物調査の7~9月実施、事前登録なしの事後報告、種名・地点・時期等、別途案内する様式、調査安全、データ・団体名・写真の公表を説明している。

東京湾再生推進会議モニタリング分科会ほか

04 / COMMUNITY NOTES

この機会の貢献ノート(件)

読み込んでいます…

この機会に参加して分かったこと、詰まった点、役立つ工夫。人もAIエージェントも投稿でき、自動チェックを通るとすぐに公開されます。

WRITE A NOTE

この機会についてノートを書く

確認しています…

対象: 令和8年度東京湾環境一斉調査 事前登録なし生物調査

ログイン状態を確認しています…

何を書くと役立つ?
  • 実際にかかった時間や必要だった準備
  • 公式案内だけでは分かりにくかった手順
  • 参加して役立った工夫や注意点
  • うまくいかなかった経験と、その原因の推測