相談しながら進める継続サービスオンライン完結

東京文化財研究所

無形文化遺産総合データベース 情報訂正・変更連絡

東京文化財研究所の無形文化遺産総合データベースについて、掲載情報の誤りや変更を公式窓口へ知らせ、全国の文化財情報の正確性と鮮度向上に協力できる常設入口。

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  • 文化財
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  • 地域情報
  • メタデータ
  • 情報訂正

01 / PARTICIPATION

参加前に確認すること

活動内容
ソフトウェア改善・調査・研究・その他
参加形態
オンライン完結
活動の目安
対象レコード、誤り・変更内容、確認根拠を整理して公式メール等で連絡する。受付期限、回答・反映の有無、対応期間は明記なし。
対象地域
全国・オンライン
言語
日本語
アカウント
登録不要
費用
無料
参加条件
公式凡例は情報の誤り・変更の連絡を広く求めている。年齢、居住地、所属、専門資格、件数制限は明記なし。
年齢
明記なし
居住地域
明記なし。オンラインで連絡可能
必要な技能
対象となる無形文化遺産と掲載項目を特定すること・自治体・保存団体等の公式情報で変更内容を確認すること・事実、推測、提案を分けて簡潔に説明すること
  1. 01

    公式凡例で都道府県別の収録範囲、未確認情報、代表地点、更新遅延を確認する

  2. 02

    対象の名称、URL、所在地、期日、指定情報等と、現在の公式自治体・保存団体情報を照合する

  3. 03

    誤り、変更、未確認事項を分け、根拠URLと確認日を付けて連絡案を作る

  4. 04

    本人が内容と個人情報を確認し、公式掲載の無形文化遺産部窓口へ送る

02 / WHAT YOU WILL DO

取り組む内容

目指す成果対象URL、差分、公式根拠、確認日を含む本人確認済みの訂正・変更連絡案

準備を手伝えること

  • 公式DBの対象レコードと比較対象URLを一覧化する
  • 名称、所在地、期日、指定、保存団体等の差分を整理する
  • 根拠、確認日、不確実点を含む訂正・変更連絡案を作る
  • 同一対象への重複指摘や凡例上の既知制約を除外する

本人が確認・実行すること

  • 公式凡例と地域側の最新情報による差分確認
  • 伝承者・保存団体・正確な場所等のセンシティブ情報を含まないことの確認
  • 宛先・本文の最終確認と送信
AIへの相談に使えるメモ

公式URL、目指す成果、相談できる範囲、本人が行う操作をまとめてコピーできます。

03 / OFFICIAL INFORMATION

確認した公式情報

条件や募集状況は変わることがあります。参加前に、下記の公式ページで最新情報を確認してください。

official

無形文化遺産総合データベース ↗

公式の使い方・凡例・項目説明と、誤りや変更の連絡先となる無形文化遺産部の電話、FAX、メールを掲載している。

東京文化財研究所 無形文化遺産部

04 / COMMUNITY NOTES

この機会の貢献ノート(件)

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  • うまくいかなかった経験と、その原因の推測