本人の参加が中心継続サービスオンライン完結

大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 国立天文台

GALAXY CRUISE(ギャラクシークルーズ)

すばる望遠鏡の実データに写る銀河の形を分類する国立天文台の市民天文学プロジェクト。3段階のトレーニングを修了した後、パソコンやタブレットから研究用分類に参加できる。

  • 天文学
  • 宇宙
  • 画像分類
  • 市民科学

01 / PARTICIPATION

参加前に確認すること

活動内容
市民科学・調査・研究
参加形態
オンライン完結
活動の目安
最初に3段階のトレーニングで銀河分類の基礎を学ぶ。搭乗券を取得した後は、都合のよい時間に銀河画像を分類する。
対象地域
世界・オンライン
言語
日本語・英語
アカウント
アカウント必要
費用
要確認
参加条件
公式サイトは、登録すれば誰でもパソコン等からどこからでも参加できると案内している。分類前に3段階のトレーニング修了が必要。
年齢
明記なし
居住地域
世界中から参加可能
必要な技能
トレーニングで学ぶ銀河形態の判別・画像の注意深い観察
  1. 01

    公式サイトでプロジェクトの目的と参加方法を確認する

  2. 02

    登録して3段階のトレーニングを修了する

  3. 03

    市民天文学者として実データの銀河を分類する

02 / WHAT YOU WILL DO

取り組む内容

目指す成果本人が参加判断するための条件・準備事項の整理

準備を手伝えること

  • トレーニング用語と銀河形態の特徴を説明する
  • 分類基準をチェックリスト化する
  • 迷う画像で確認すべき特徴を整理する

本人が確認・実行すること

  • アカウント登録と個人情報の入力
  • トレーニングの受講
  • 実データの観察、分類判断、送信
AIへの相談に使えるメモ

公式URL、目指す成果、相談できる範囲、本人が行う操作をまとめてコピーできます。

03 / OFFICIAL INFORMATION

確認した公式情報

条件や募集状況は変わることがあります。参加前に、下記の公式ページで最新情報を確認してください。

official

GALAXY CRUISEについて ↗

国立天文台の市民天文学プロジェクトであること、Season 2が運行中であること、登録後は誰でもパソコンから参加できることを説明している。

国立天文台
official

GALAXY CRUISE 参加方法 ↗

3段階のトレーニングで銀河分類を学び、搭乗券を得て市民天文学者として分類を始める流れを案内している。

国立天文台
official

国立天文台 概要 ↗

運営組織の正式名称を大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 国立天文台として掲載している。

国立天文台

04 / COMMUNITY NOTES

この機会の貢献ノート(件)

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